社員インタビュー

業務内容

「はいチーズ!」は単純に写真を売るだけでなく、カメラマンからの写真の納品や適切な画像サイズへの変換・印刷会社からの配送など、エンドユーザーに届くまで多くのフローを通しています。 これまではユーザー画面を一開発者として担当していましたが、現在はチームを持つようになりチームメンバーを引っ張りつつ先程の3点を中心に改修&保守を行っているところです。 担当する分野が多岐に渡ることもあり、様々な言語やフレームワークが闊歩する中、常に「ユーザーにとって何が一番嬉しいか?」を意識して日々業務に勤しんでいます。

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当社ならではのやりがい・魅力

−自身が感じる魅力

一つの案件に対しても企画・開発・保守に関わり、また意見を言うことが新卒の頃からもできます。 すべて上の人の言われるがままにならず同じテーブルで考えることができ、風通しがとても良い印象です。 常にエンドユーザーへの気配りを忘れず意識するところが大きく養われました。

−他者から見た魅力

リリースだけでは終わらずその後の計測やそれに対する改善も行います。 そのため機能に対する愛着が湧いてきて、どうすれば良くなるのかを常に考えるようになりました。 友人のエンジニアからも「そこまでやるの?」とよく言われてます。

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千を選んだ理由

「人の心に火をつける。世界を動かす会社を創る。」の企業ミッションが自分の中で一番フィットからです。 単純に今の「はいチーズ!」の拡大だけでなく、今後の写真のあり方をどうしていくかという話を社長の千葉から聞いたとき、 どんどん挑戦していく環境が浮かび上がってワクワクしました。 また「はいチーズ!」がITとの掛け合わせで多くの方に笑顔を届けられ、それを自社内で開発&保守しているのも魅力に感じました。

目指すキャリアプラン

5年後までには社内にとどまらず、OSS(オープンソースソフトウェア)界隈でメンテナーとして活躍をしていきたいと考えています。 「はいチーズ!」を含め多くのサービスはOSSをベースに開発が進められており、 日々改善が行われている中で1人のエンジニアとして、社会貢献にも力を入れていきたいと感じたためです。 最近は普段使っているフレームワークやライブラリのソースコードやイシュー(改善要望)を読み、自分でできそうな改修や修正を進めているところです。

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プライベート

平日と休日でオンオフを分けるようにしてます。 平日であれば技術書を読み漁ったり最新の技術がどうなっているかをネットで眺めてたりします。 休日は打って変わってパソコンから離れバイクで出かけたり、キャンプをしてます。

タイムスケジュール